アイキララって最近、良く見かけるけど効果あるのかな

私が眼精疲労を自覚するのはPCを長い時間見ていた時や、疲れ目や、ぼやけ、かすみといった特に最近の刺激のあるパチンコはすぐにきます。

目がチカチカしてきます。またコンタクトですから、目が乾燥していると思います。

そんな時は眼科の目薬を使い、ケアします。これはスッキリ効果よりも目に潤いを与えるものだと思っています。

後は洗顔して、目に水を少しつけます。眼の疲れを和らげるようにしています。眼精疲労は現在PCやスマホで目に負担のかかることが多くなり避けることのできない問題ですが、ひどくならないように対策することができると思います。
例えば、明るい画面を凝視すると体の動きは少なくなり、緊張状態になることがあります。よって眼精疲労からくる肩こりなどにつながってきます。緊張状態をほぐすためのストレッチ、そして画面を凝視せずたまに周りの景色をきょろきょろするだけで変わってきます。仕事中に目がチカチカしてきて、パソコンの画面が見えにくくなります。このチカチカが広がって視界いっぱいになると、目の前がぼやけて見えて、激しい頭痛に襲われます。思い返してみても気分が良くありません。眼精疲労の原因は、精神的な疲労と片頭痛によるものです。

そのような時、私が取る対策方法は痛みが来そうな前触れがあればすぐ鎮痛剤をのむこと。精神的な疲労を強く感じる前に防ぎます。
今となっては発生頻度がだいぶ減少しました。いつも使用しているコンタクトレンズを買い替えようと眼科へ行き、受診したところ緑内障と白内障と診断されました。ある程度年齢を重ねたら医者から、眼科の検診を受けることを勧めると。
人間ドッグだけでは分からないこともありますからと言われてしまいました。目も臓器の一つですから、使用していると段々、何かしら不調が出てくるのだと。
特に白内障は加齢とともになることが多く、早期の発見と一刻も早い治療が肝心だとアドバイスを頂きました。

今では毎月眼科の先生の診察を受けています。
子供に小学生だった頃にやらせていた事ですが、ゲームをやったその後遠方の景色を見ることです。遠くの景色をただぼんやり眺めるのではなく、緑の木を集中して見るようにします。

ゲームをしている事によって長い間近くにあった目の焦点をはるか遠くに動かす事で、強張っていた目の筋肉をほぐし疲れを取ります。
時間はだいたい5から10分位です。木の自然の緑は目のつかれを取ります。

このようにして視力の低下を防ぎました。
眼精疲労の回復のためには、作業の合間にほんの少しの時間でも、一旦眼を完全に休ませる事です。パソコンやテレビから眼を離し、眼を閉じて3分ほど眼をつぶってそれをキープしておきます。

時々、両手で眼球を軽くマッサージすると心地よいです。一時間おきにこれを行うとかなり、疲れ目が回復します。

辛い眼精疲労には水でしぼったタオルやハンカチをまぶたに被せるように乗せると効果があります。

また一ヶ所を見つめ続けて固まった眼球を上下左右にくるくると動かすだけでも違います。目を使いすぎると、充血・痛み・視力低下などの良くない症状がすぐ出てきますので対策が必要です。
スマートフォンなどの使用時間は1時間に1回は、1時間に1回は目を閉じて目を休めたり、目の周りを温めてみたり、眼球を回して目のストレッチをすることで、眼精疲労を和らげることができます。

日頃からのケアとしては、ルテインやビルベリーが目に良いと言われるサプリメントに頼ることも目の健康を保つ助けになると思います。
目が見えなくなるということはとっても最悪なことですが私の知人にも同様に白内障になった人もいますし私も以前、落ちてきたはさみか何かに当たって目を怪我してしまい、眼帯をつけていた時期があります。そんな以前のようにはなりたくないので日頃から注意しておく必要があります。

危険なものを上に置かない、危なくないように置く。

目を使いすぎないように休憩をとることも良いですね。

目の疲れの要因は、パソコンやスマホの普及で、LEDディスプレイから放出されるブルーライトです。特にスマートフォンは年齢を問わず高い頻度で使用されているため、若い人でも眼精疲労になってしまうことが増えているそうです。
そこで活躍するのが、画面にブルーライトをカットするフィルターを貼り「pcメガネ」を掛ける事で対策する事ができます。

私も眼精疲労に悩みましたが、先程の2つの対策を行い症状が軽減しましたのでお勧めします目の健康において、現代人の多くが常に気をつける必要があると思います。何故かというとスマホに依存してしまっている人がとても増えているからです。

しかも意識せずになっている場合が多いです。現代人は当たり前のようにスマホを手に入れているので、自覚症状もなく、目は日に日に悪くなっていきます。
さらに、昔よりも身の回りの自然が減ってパソコンやスマホばかりを見る習慣が増えたので、結果目は悪くなる一方です。